フォト

<別館>は、こちらから↓

無料ブログはココログ

追加画像(本文関連)

  • ナチュラルレストラン36 デザート等
    ブログ本文中に掲載できなかった写真のアルバムです

ブログ以前の写真館

鉄道写真(JR・国鉄)

  • 12廃線跡を歩く~国鉄日田線(東小倉~妙見~石田) 神岳2丁目大畠1丁目付近3
    現在、廃線跡を歩く~旧国鉄・日田線跡/東小倉~石田を順次UP中です。

最近のトラックバック

« 玉屋食堂@北九州市庁舎 (3) | トップページ | JOHN LENNON »

2005年12月 7日 (水曜日)

丸徳うどん

051207_142302_thumb1 構えとともに懐かしい感じのするうどん。おにぎり・いなりは入り口のガラスケースの中より選んで自分で持ち出すスタイル。ただし、今日はうどんだけ。特製うどんは、他のメニューより、具だけでなく、麺もダシも量が多い。写真ではそんなに見えないけど、初めて注文した時は、それと知らずに、おにぎり食べていて、どーんとテーブルに置かれた大き目の器にびっくりしたことがあるから(笑)昔ならこれくらいペロリだったが・・・。お昼満腹にしてると、午後の仕事がつらいから(眠くなる・笑)。現物をみてからサイドメニューをセレクトしてください。麺は太めで、固くもなく柔らかくもなく。うどんをすするというより、食べている、と感じる割合の方が高いかな。甘めの玉子焼きと生卵も入るから、それが多すぎる向きには、通常量の「かやくうどん」の方がおすすめかも。時間帯によっては、天ぷら類は注文後揚げる。とくに「いか天うどん」は揚げ置きしてないから少し待たされるがなかなか美味しい。

丸徳うどん 特製うどん 580円

<データ>北九州市小倉北区室町2-4-8 (リバーウォークよりヤマダ電機方向、右側 /定休・?  /P・なし <メモ> 今回・B(旨い) /リピート・Cランク(→) /訪問履歴・C /子供連れ○(テーブル席 )

« 玉屋食堂@北九州市庁舎 (3) | トップページ | JOHN LENNON »

1.うどん・そば」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/154398/7535320

この記事へのトラックバック一覧です: 丸徳うどん:

« 玉屋食堂@北九州市庁舎 (3) | トップページ | JOHN LENNON »