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2007年5月の30件の記事

2007年5月29日 (火曜日)

舟和の芋ようかん

Funawa 東京に行く知人に頼んで買ってきてもらった(笑)→感謝。通販やデパートの大江戸展とかでも手に入るのだが・・・価格は手ごろだが日持ちがしないので、お土産には難しい商品、手に入れるのはそれなりの努力がいる(笑)「ようかん」というよりは、よくまとまった「ふかしサツマイモ棒」。いも本来の旨みを邪魔しない甘味で、雑味なくサツマイモ自体の旨みを味わえる感じで、美味しい♪実家にも1箱。実家の普段は菓子をもてあますのが常で、反対におすそ分けを頻繁にいただくのだが(笑)甥姪が来てるのもあり、あっという間になくなったとか。我が家も同じ。子供の食べる勢いが違う(笑)あ、肉よりサツマイモが好きじゃないかと思われる「まる」の視線がムチャ痛い(笑)次に手に入ったら、こそーっと一人で・・・家の前では目立つから、人通りの少ない山道に停めた車の中で一気に1箱食べてしまおう(笑)

2007年5月28日 (月曜日)

津田屋官兵衛 (5)

Gobouorosi 前回、連休最後の営業日(5月5日)に行って、今日という比較的短いスパンでお伺いしたのは初めて。実は・・・前回の麺にやや不満があったんです。それで、こそーっとB評価でした(笑)麺に粘りがないというか、タレも濃い目。おいしかったのはそうなんですが、なんだかココには高いレベルのものを求めてしまいます(すみません)目に見えない部分・・・書いたように連日連休繁忙の最終日夜って雰囲気が麺に出てたような感じがあったんです。月曜日の夜というのにお客さんが多くてビックリ。カウンターの特等席が空いて久しぶりにご主人とお話が出来ました(なぜかウォーキングの話→こちらもいい情報を得ました)ホントは具の少ないシンプルなぶっかけを食べる予定にしてましたが、今日も「揚げ方」では「彼」が頑張ってます。となると・・・ごぼうおろしぶっかけ(670円)に。結論→今日は来て良かったです。コレですよコレ。細いのにもちっとして迂闊に啜れない粘り。やや甘いタレがドンピシャ。ごぼう天もサクサク、ビジュアル的にも「わー」っと思う感じで、今日はすごいです・・・このブログでも久しぶりの「☆」です。

<データ>北九州市小倉南区津田新町3-2-20 /定休・日曜と第1月曜 /P・20台 <メモ>今回・☆ /リピート・A(→) /訪問履歴・C /子供連れ・○

2007年5月27日 (日曜日)

焼パイ家 ローズマリー (4)

Rosemarry_1 子供とソフトボール。今年から他の校区のチームに入ったが今日はそこが運動会で練習なし。それで今日は久しぶりに地元の有志と子供たちの交流・・・のはずが、30分ほど経ったところで光化学スモッグで運動会も中止との一報が入る。当然ながらこちらも中止に。適度に風のあるいい天気なのに・・・今年の警報の頻度ってやはり異常。帰り道、開店直後のDaichi ローズマリーの前を通る。この時間なら予約ナシでもホールがあるはずで、その通り、久しぶりにホールタイプの「大地の贈り物」(1050円)を買った。小さいホールだからいつもは6等分なのだが子供と明日やってくるであろう、甥姪用に8等分にしてもらう。出来自体は、いつものしっとり感がなく火が通り過ぎ?で残念だったが、美味しさとコスパの良さは相変わらず。

<データ>北九州市小倉北区大畠3-5-28 /定休・第1・3月曜 /P・なし <メモ>今回・B /リピート・A /訪問履歴・B

2007年5月26日 (土曜日)

耕治@井筒屋新館

Kouji1 久しぶりシリーズ(笑)いや、この井筒屋新館の店は初めて。今日は母とわが娘と3人なのでセットを2つ注文。昔からラーメン単品(680円ぐらい?)だけなら、なんとか手が出る価格設定なんだけど物足りなくて、鳥町の本店や足立店(こちらは閉店)へ2~3人で行きチャーハンを1品追加して分け合っていた(笑)チャンポンも旨いのだが・・・というわけで、こういうセットはありがたいな。チャーハン、シュウマイともなかなか旨い。肝心 Kojiset_1 のラーメン・・・ん?麺はこんな感じのボソボソ麺だっけ?割とツルツル麺だったような気がする??スープは醤油の味以外のベースの旨みが少ないような・・・しかし、なんか最近、同じようなコメントばかり書いている自分。ひょっとして疲れてるのかもしれないな。。。(汗)ネギが多目でした。よく見ると2種類のネギが入っていてさすがに香りが良かった。

しかも・・・母が奢ってくれたのでいくらだったか忘れてます(爆)900円台だったかと(汗)本店も最近ずっとご無沙汰なので近いうちに・・・

<データ>北九州市小倉北区船場1-1 小倉井筒屋新館8階 /定休・井筒屋の店休日 /P・井筒屋提携 <メモ>今回・B’ /リピート・C /訪問履歴・初回 /子供連れ・○

2007年5月25日 (金曜日)

孝養軒

Kouyouken ここも久しぶり→前のご主人(博龍・三萩野→到津→閉店)の時は結構来ていた。「現体制」になってからは確か3回目の訪問。店構えもメニューもあまりかわらないから、どーしてもよく食べていた前のイメージがあるのも確か。ラーメン本の孝養軒のページに本店として苅田の「寿来軒」の電話番号があるのでつながりがあるのは間違いないだろう。が、行った事のある、守恒の寿来軒(閉店→前のご主人の実家)とは、別系という話だし、自分自身がまだ貫のバイパスや苅田の寿来軒に行ってないので比べようもないが・・・。まあこの業界もイロイロあるのだろう。

Kouyouken2_1基本的なラーメンスタイルは変っていない。あっさり目で細めん、一見「長浜」の流れと思うのだがラーメン本には久留米・・・とある(?)コッテリ感はあるが、どうなんだろう。チャーシューは味濃い目。ただ今日のスープははややコクがなく意外と脂コッテリ。そして元ダレがかなり強く出汁に勝った感じがある。慣れると食べやすいかもしれない→味が濃いと食べるのも速いから「食べ終わる頃に伸びてしまう」麺という感じが以前あったが、それを意識しなかった(麺自体が変ったかもしれないが)。丼や小皿は小石原焼?で重厚。ラーメンのほかに、ちゃんぽん、焼飯、焼そば、中華丼あるのも変らず。以前はひと通り食べてはいるのだが、今のご主人の作るメニューを改めて一通り食べてみたいし、苅田と貫の寿来軒も行って見なければ・・・

<データ>北九州市小倉南区湯川5-1-13 /定休・? /P・なし <メモ>今回・B’ /リピート・C /訪問履歴・3回目 /子供連れ・○(テーブル席)

2007年5月24日 (木曜日)

ぎょらん亭 (11)

Gyoran28ずいぶん久しぶり。開いてないことも多いらしい・・・ほとんどが売り切れによるものだと思う。カウンターの上に、いままで教えた方のお店、という張り紙が。ラーメン力、十割亭、威風堂堂(小倉&八幡)、一撃亭(大阪の近鉄沿線らしい)、ラーメンまむし、風玄。半分くらいしか行った事ないが推測で(笑)おそらくこの中で本店に近いのは田川のまむし、と思う(→昨秋の訪問時の記事をyahoo!の別館へUPしてます)さて、いつものニハシングル(500円)、今日のスープは出汁薄めで結構どよーんとしてました。それでも旨いけど。

<データ>北九州市小倉北区三郎丸3-6-29 /定休・6月中旬より変更→日曜日と第3月曜、土曜夜の部 /P・数台  <メモ> 今回・B /リピート・A(→) /訪問履歴・B /子供連れ○(小上がり)

2007年5月23日 (水曜日)

大番 (2)

Oban1_1 先日訪れた折、帰り際ににチャンポン(500円)の情報を得て、チャンポンを食べにやって来た。ラーメンもカナリ濃いが、そのスープのまんまで、脂分多目、さらにコテコテこってりなチャンポンって感じ。具はキャベツ、もやし、人参とねり物が中心。これで500円というのはさすがに歯科大の学生をターゲット?にしているからだろうか。そー言えば自分も高校1年生の夏休み。初めて友達と旅行(夜Oban2_1行の普通列車に乗車)しての長崎観光と中華街。友人が旨いという江山楼でチャンポンにありついた。が、コッテリチャンポンが当たり前と思っていた自分は、寝不足と、暑さで大汗掻いたあとでもあり、トリガラベースのアッサリ味に大いに不満を持っていた(笑)今となっては濃すぎるこのチャンポンも、若い人には野菜も摂れるし、安いしで、ありがたい存在だろうなぁ。こちら、メニューは割と多く焼チャンポンなんてものもある。いずれ、また来て見よう。

<データ>北九州市小倉北区真鶴1-7-3 /P・なし? /定休・日曜? <メモ>今回・B’ /リピート・C /訪問履歴・初回 /子供連れ・○(テーブル席)

2007年5月20日 (日曜日)

別府ゴール前の・・・

Hbill別府の トキワデパートから別府駅方向に曲がり・・・別府高等温泉の手前。このような、エッ○なんて看板を見て、ラストスパーク、いや、スパートした・・・訳ではない(爆)もちろん、ここは普通に真面目なビルで、美容室も○ッHbiyousituチ・・・ああ、いかん。ココの向かい側が餃子の名店・湖月への入り口(わかりにくい)に近いので目印に憶えておくのKaimonnjiparkもいいかも(笑)本番のゴールでも ある海門寺公園って、もっと広いかとも思っていたが、トキハデパートの裏に位置する、案外小さな、いや中規模な芝生のある公園だった。果たして本番ではココまでたどり着けるのだろうか・・・

うどん山ちゃん

Yamatyan本来は山香のファミリーマートで休憩の予定が・・・思わぬ「改装中」。難所「七曲」の前だし、ここで一旦、体勢を整えないといけない。その向かいの「山ちゃん」にて休憩+昼食となった。だんご汁などのメニューもあったがお腹が痛くなるのを考えると、あまり大食いも出来ない。ざるうどん(500Zaruudon円)をオーダー。つけ汁がもう少し甘めの方が好みだが、やや太目ので口当たりはヤワ目で歯ごたえはややもっちりしたうどんで、なかなか美味しかった。

<データ>大分県杵築市山香町大字広瀬497 /定休・? /P・あり <メモ>今回・B’ /リピート・C /訪問履歴・初回 /子供連れ・○(座敷もあり)

100キロウォーク練習会(宇佐→別府)

Tateisi今日は前回(先月)の終点、宇佐駅から別府・海門寺公園まで約40キロ。朝8時に出発、軽快に歩き始めたものの、峠が3つもある山岳コース、しかも最初の立石峠はダラダラとずっと登り道で応えた。比較的長いお昼休みの後、山香から今度は最大の難所、七曲へへ。この区間の10号線は歩道がないので迂回路の山越えとなる。ここは急坂だが登りきっYamaga てしまえばあとは緩やかな下り坂。3つ目は赤松峠。ハーモニーランド付近が頂上となる。遊具の歓声を尻目にひたすら歩いて山道終了。しかし、休憩を挟んでここからがまたきつい。別府湾岸道路、町並みが見えるが・・・歩けども歩けども着かない。却って景色が開けたとこの方がつらいのね。子供のお迎えに都合Nanamagari のいい別府からの電車のことを考え、必死で歩く。別府タワーが見え、トキハデパートを曲がり、妙な名前のビルと美容室の看板にニヤけながら(爆)→スパート(笑)17時20分にゴール。どうやらカナリの好タイムだったようだが、それより電車(笑)後続を待たずに先に失礼した。前回のBepputawa30キロ(全然平気)より長い(時間にして2時間)のと山岳 コース、それに無理に飛ばして、今回は相当、脚が痛いです。で、ですよぉ、今日のコースって宇佐から40キロ。ということは本番はその前に60キロ歩いて、この山岳コース。。。自信なくすな(苦笑)

2007年5月19日 (土曜日)

宝来軒@バイパス店

Houraiken1 宝来軒と言えばいつも中津駅近くの本店に行っている。支店は行橋・戸畑といづれも今は消滅した2店と豊前?ぐらいだが、ここ(八面山交差点)近くのバイパス店は車が結構駐車しているのを見てたし評判も聞いていたから、今回は初訪問。店内も広い。それが帰り際にはほぼ一杯に。ラーメンHoraiken_1(450円)の印象は・・・本店の方がライトで食べやすいかな。しかし本店にはないチャンポンや焼飯(スープつき、各600円)が旨かった。特にチャンポンはラーメンプラス150円で野菜がタップリ。結構なボリュームがある。この600円は納得だし、ラーメンのスープから考えるとやたら濃いチTyanpon_1ャンポンを想像したが、ラーメンより却って食べやすかった。他のテーブルも、チャンポンやこれまたカナリのボリュームがある皿うどん(あんかけ揚げ麺タイプ・600円)のオーダーが多いようだ。バリエーションが楽しめて広い店内、ファミリー向けだと思う。評判が良くて気になる支店は、もう一店、中津市内にあるので次回はそちらをチェックしたい。

<データ> 中津市大字加来1548-1(八面山金色温泉入口→ココもおすすめ) /定休・? /P・広い  <メモ>今回・A /リピート・B /訪問履歴・初回 /子供連れ・◎

チキンハウス (2)

Tikinhause 明日のウォーキングが宇佐駅スタートだが、嫁さんも仕事で子供達だけ留守番というわけにはいかず、国東の親戚のところへ行き1泊して臨むことに。我が家の子供たちとトシが近い甥・姪たちが待ち構えているし、海が近くて自然が豊富。ふだんと違う遊びができそうなので子供たちも楽しみにしているから一石二鳥だ。まずはいつののココで腹ごしらえ。少し手Karaage 前の豊前市で電話しておいたのですぐに受け取れる。10分ぐらい前に電話していればいいようだ。そのまま駐車場の自販機でお茶を買い車の中で食べる。塩味とニンニクが利いた揚げたての唐揚げ・・・美味いなぁ。隣の大賀屋・甘酒まんじゅうは、子供たちに聞くと今回はパスとのことで・・・お土産も他に沢山あるし、ま、いいかぁ。

<データ>大分県中津市豊田町2丁目(大字島田574-1・2) <メモ>今回・A(かなり旨い) /リピート度・A(→) /訪問履歴・C /定休・水曜

2007年5月18日 (金曜日)

玉屋食堂@北九州市庁舎 (16)

Newmen相変わらず忙しいが、おそらく今日で少しは落ち着くかも。また登場だが、理由は、にゅうめん(ここではニューめん・390円)も今日でおしまい。次回は秋以降の再登場となるはずだ。もう夏かぁ・・・。

<データ>北九州市小倉北区城内1-1市役所B1F / 定休・土日祝 / P・なし(勝山公園地下駐車場利用・有料) <メモ>今回・B’ /リピート・C /訪問履歴・A

2007年5月17日 (木曜日)

Tim Tam(ティム タム)

Tim_tam_1 ついに見つけた・・・9年前に食べたきりの、この菓子。10年前に産まれて初めて出かけた海外旅行・オーストラリアで知り、翌年、新婚旅行で再び訪れて買い込んで以来。ココアビスケットをミルクチョコでコーティングしただけのものだが、飽きない美味しさと、すぐに溶けだす感じの上質なチョコのなめらかさ。冷してすぐ食べるのが一番。オーストラリアではマーケットやセブンイレブンで売ってるポピュラーな菓子だが、日本では全く見かけなかった。たまたまシドニーのDFSに寄った時にそこの店員(日本人)Tim_tam_2 の方と話が盛り上がってしまったのだが、その人もこちらに来て一番美味しかったお菓子、と評していた。わかる人にはわかると思うが、日本のチョコレートのようにきめ細かくなめらかなものは輸入物ではあまり見かけない。イギリスの影響が強いオーストラリアでも事情は同じで、日本人向けに作られたマカデミアナッツを除き、きめが粗い、がさっとしたチョコが多いのだが。オーストラリア関係のショップや国際見本市なんか機会あるごとに覗いていたが、やはり見当たらなかったものが、ひょんなことであるスーパーで見つけた時、ちょっと小躍りしてしまった(オイ)早速、実家や職場、家、知人用にと買い込む。レジの人も驚いたんじゃないかなぁ・・・(笑)欲を言えば、ちょっと高め。現地ではもっと安い(当たり前か)。それと、ココに置いているのはこのチョコダブルコーティングとキャラメルしかない。実はダブルではない、ふつうのチョココーティングのものがくどくなくて一番美味しいし、ファミリーパックという倍量入ったもので、現地ではたぶん同じ値段くらいだったと思う。今のところ、このスーパーの系列の他店舗ではまだ見つけてなくて、ごめんなさい、場所は言えません。。。

単独の菓子で新設する気もなかったのでこのカテゴリにて(笑)あれ、パスポート切れてる。結局、このあと海外に行くこともないままかぁ(苦笑)

2007年5月16日 (水曜日)

むつみ屋 味噌醸造@リバーウォーク

Mutumiya 未掲載の昨年12月22日以来2回目。その時に店頭にどーんと置かれていた(現在は撤去)九州産白味噌を使った(今も?)白樺味噌ラーメン(650円)をようやく味わう。ところでここは福岡初上陸とのことだが、たしか前にあった?「むつみ屋」とは違うのだろうか・・・?と思ってHPを見たら、やはり以前この地下にあって閉店した東京自由が丘「げんき軒」も実はココのグループだということがわかった。グループで引き続き出店している感じだろうか?さて、ラーメン。濃い目の赤味噌とは違い、マイルドSirakaba で、いい感じの甘味がある。チャーシューはなく炒めたそぼろともやし、ネギのトッピングだけというのは寂しいが、。「紅味噌」より50円安いこと、また、それはそれでマッチしているし、何と言っても馴れた九州白味噌(推定)だけに、食べやすかった。味噌ラーメンってこんな値段だろうけれど、いつも書くように、この「小倉らーめん街」の場所的なもので、全体的に50円~100円高い(どの味噌も)という印象で、どこもそれなりに美味しいだけに、価格ギャップが埋まるともっと賑わうような気がするけどなぁ。

<データ>北九州市小倉北区室町1-1 リバーウォーク北九州地下1階 <メモ>今回・B /リピート・C /訪問履歴・2回目 /子供連れ・○ 

2007年5月15日 (火曜日)

たこ膳

Takozen1 以前は仕事帰りに持ち帰りでよく買っていた。今日も前の職場に行く途中、ちょうど焼いているのが見えていて・・・帰りに寄ってみた。お昼時のピークを過ぎた時間で、出てくるまでに少し時間がかかるかとおもったら、すぐに出てきた。鉄板の上での保温状態だったようだ。そのためかちょっと表面が硬い。粘りのTakozen2ある生地と大きな、噛み応えのある地たこ、それに禰ネギ。関門地たこ焼(350円)というリーズナブルさは相変わらずで、美味しいのだが、今回は表面の硬さが気になった・・・タイミング、かなぁ。そーいえば以前は電話してから寄ったりしてたなぁ。時間帯によりどんどん焼くわけにはいかないだろうし、次回はちゃんと電話しようっと(笑)

<データ>北九州市門司区栄町10-12 /定休・? /P・なし  <メモ>今回・B' /リピート・C /訪問履歴・C /子供連れ・○(低めのカウンター席)

港屋 千兵衛  ※移転

Minatoya さて2軒目だが・・・大平山の本店もこのところ行ってないし、レトロの正面にある「ドルチェ」のケーキやカレーも未食。カレーといえば焼カレーのコックテールも一度行ったきりだし、この界隈は食事処が多い。今日はカレーシリーズかな、と考えながら歩くと、え?「港屋千兵衛」ってここだったの??と。イメージ的にもっと東本町寄りだと勘違いしていたし、以前はうどん割烹「卯栄田」(1度行ったことSenbe2がある)があった建物。一度通り過ぎて隣の「ドルチェ」が定休だったことを確認して引き返した(笑)

メニューを見るとカルボナーラ(!)や門司港らしい河豚天や焼カレーうどんなるものもあり、当初の目論見のカレーという面からは心惹かれたが、ここは豊前裏打会、ならば、最初はぶっかけでしょう。明太しらすぶっかけ(720円)をいただく。細くてひきがよく、冷水できゅっと締められた麺はさすがに旨い。迂闊にすすると喉に引っかかりそうな感じくらいの・・・しらすと明太の組み合わせもサッパリしていていいと思う。値段は・・・ちょい高めのような気がするけれど、この場所この値段でこれだけの麺を出してくれるなら満足度は高い。

<データ>北九州市門司区港町6-10 /定休・不定 /P・なし <メモ>今回・B /リピート・B /訪問履歴・初回 /子供連れ・○

浜司

Mojiko門司港に到着。駅前の郵船ビル2階にある、喫茶と食事の店「浜司」へ。お目当てはもちろん看板メニューのスペシャルカレー(1050円)・・・4年ぶりかなぁ。門司港にしばらく勤めていたが、転勤間際にこのお店の情報を小倉の馴染みのカレー屋さんで仕入れ、慌てて行ったものだ。近くにレHamajiトロもあるが、観光客の方を向いてない?のかレトロながら現役オフィスビル自体の方針なのか、日祝日休み、ランチタイムのみの営業というのも行きにくくしている。ぐつぐつと煮たぎった土鍋で出てくるカレーは、結構スパイシーで、卵を混ぜてほどよくマイルドになる。具は、肉とエビそHamajicurry1して貝となるのだがこの時期はホタテとなる。魚介類と肉の旨みが土鍋にギュッと詰まったカレー。なお、その年によって時期は異なるが、冬場はホタテ→カキとなる。このシーズンは5月の連休前まではカキだったようだ。自分は前回、カキ入りをいただHamajicurry2いたので上手いこと両方を味わえたことになる。旨みという点ではカキの方に軍配だが、カレーの相性的なものと自分の好み的にはホタテの方がいいかもしれない。決して安いとは言えないお値段だけど、一度は食べておきたいものだ。カレーは普通のものもあるが、オーダーはほぼこのスペシャル。一般的な喫茶店メニューも多い。

<データ>北九州市門司区港町7-8 /定休・日祝および年末年始 /P・なし <メモ>今回・B /リピート・B /訪問履歴・2回目 /子供連れ・○(カレーは無理かと)

足慣らし&鉄道遺構など

Taiheizan 次の日曜日が、ウォーキング練習会。40キロ歩くのだが、最近忙しくてマトモに歩けていない。練習会のための、足慣らしってなんかヘンだが。小倉駅近くのペット美容学校に愛犬を預けた後、国道199号線を門司港へSanbashi向かって歩いた。曇り空で風は強め。その風がちょうど心地いい。門司港は前の職場に顔をだすのと、当然、食事が目的。それはこの後の記事 にて。門司駅付近がきれいに整備され、車道は山側のサッポロビール工場跡地に移Nitukaり、海岸沿いは歩道公園になっている。なかなか気持ちがいい。そこを過ぎ、「大平山」のバカでかい看板を過ぎると車線も片側1車線に。左手の海中の桟橋跡は、下関-大里(小森江?)を結んでいた国鉄の連絡船の桟橋らしい (注・下関-門司港の「関門連絡船」とは別物)。ホワイトバランス間違えて真っ青な写真になったが(笑)小Kamotusen森江駅付近のニッカウィスキー工場(あれぇ?ここ焼酎工場だったけどなぁ?)のレンガ倉庫前に綺麗な花 壇なんかがあり眺めながらすすむ。このあたりもかつて貨物線引込線があった。写真電柱の、「鉄道横断」の文字が当時をしのばせる。そして2時間歩いて約11キロ。門司港駅に到着。

2007年5月14日 (月曜日)

龍鳳閣@リバーウォーク店  (2)  ※移転?

Ryuhou1 久しぶりに食べた。一昨年の暮れ以来かな。四川風茄子の香味焼定食(650円)。麻婆茄子というより、香味野菜も入ったピリ辛の1品。味噌はあまり入ってないかも。濃い口ピリ辛なので、ご飯この場所でこの値段なRyuhou2 ら納得です。ザーサイが辛子高菜に変ってたのはちょっと不満だけど(笑)定食のごはんは、お替りOK。ごはんが進んで、つい食べ過ぎてしまうので要注意。

<データ>北九州市小倉北区室町1-1-1 リバーウォーク地下 <メモ>今回・B /リピート・C /訪問履歴・C /子供連れ○(他の店舗と共通のテーブル席 )

2007年5月12日 (土曜日)

まつ田

Matuda1 散髪しながら爆睡していた。ボーっとした頭を醒ましながら歩く。ちょっとした物が食べたくなり気がついたら目の前に「まつ田」が(笑)松田製麺所が経営するうどん店。メディアドームに隣接しているが定休日は日曜らしい。前に1度来たことがあるお昼時は複数の店員が居て賑わっていたが、そんなことも関係ない夕方の店内は、若い店主?一人でさすがに閑散としMatuda2ている。このあたりはどこもそんな感じだが。スーパーで買う松田の麺は、 一般と同じで柔らかいふにゅっとした麺だが、そんなイメージで食べるといい意味で裏切られる→やや細めで、つるつるしてちゃんと適度な歯ごたえもある麺。出汁もなかなか。そして何よりも、全般的に安い。さすがに製麺所直営。丸天うどんはわかめも入り、お値段350円。裏手にある神嶽川の歩行者専用橋を渡ると、案外近くに「資さん宇佐町店」があるのだが、ここも意外と(失礼な)いいなぁ、と見直してしまった。営業時間が記されたボードには「煮込みうどんのまつ田」とも。気軽に寄れる感じなので、また行ってみよう。

<データ>北九州市小倉北区三郎丸3-1-22 /定休・日曜 /P・なし(メディアドーム駐車場が正面にある) <メモ>今回・B /リピート・C(↑) /訪問履歴・2回目 /子供連れ・○(テーブル席) 

你好(ニーハオ)@下到津

Nyhao1 次に向かったのは你好(ニーハオ)。旧電車通りの下到津電停のちょうどまん前、という表記は今時わからないだろうな(笑)大海飯店とモスバーガーの中間ぐらい。元々は旦過のお店からスタートし、主力は昨年の10月1日にこちらに移転した感じになる。さすがにきれいな店内は、たまたまだろうけれど女性客9割(笑)旦過には2度行き、記事には一度しか載せていないが、ちょうど忙しい時期で載せたくても載せられずにここまできている。最初の記事(06年10月5日)で予想したが、2度目は水餃子にしたとこNyhao2 ろ美味しくて・・・今日も食べたいが「大番」でラーメンを啜ったばかり。勿体無いのだが、日替定食(餃子付き・今日は酢豚)もパスして、単品の中華焼そば(520円)を。スープが入ってジューシーなのだが、一般的な皿うどんのように麺を焼いて、スープで戻した(吸わせた)のではなく、普通に麺があって、そこにスープを加えた、スープ少な目の焼チャンポンって感じのもので、あまりお目にかかれない感じのもの。具材もシッカリ入り、なかなか美味しかった。次回は水餃子や玉子チャーハンを・・・

<データ>北九州市小倉北区下到津4-10-1 /定休・月 /P・あるようです <メモ>今回・B /リピート・B(-) /訪問履歴・初回 /子供連れ・○

大番

Oban1 同窓会の打ち合わせを終えて昼食。まずは3号線の「べトコンラーメン」から旧電車通りに向かう路地に入ったところにある、「大番」へ。「歯科大名物」と看板にある(笑)メニューは多い。夜はお好み焼き(丸玉のフランチャイズ?)もあるようだ。ラーメンは430円とリーズナブル。やや茶色がかったスープは熱々で、かなりコッテリ。細麺とのマッチングはすこぶるいい。スープはホントに熱い・・・コレですね。ラーメンは。ただ、やや濃すぎるし脂コッテリな感じでおじさんには結構きついのだが、学生にはOban2いいだろうなぁ。そして、スープと麺の相性って重要なんだと改めて思って しまった。この近辺、「宝龍」「べトコン」とラーメン店が多いが、どこもお昼時はすぐに一杯になる。それぞれに根強い支持があるようだ。お勘定する時になって「同窓生」が店内に居ることに気がついた(苦笑)狭い店内なのにお互い気づいていない。彼によると、せっかく打ち合わせにココまできたのだから寄った、という。チャンポンがお勧めというので今度はそちらも挑戦してみよう。

<データ>北九州市小倉北区真鶴1-7-3 /P・なし? /定休・日曜? <メモ>今回・B’ /リピート・C /訪問履歴・初回 /子供連れ・○(テーブル席)

2007年5月10日 (木曜日)

パッパーレ 青い麦

Aomugi1戸畑バイパスの頂上付近にあるバイキングレストラン。ホットペッパーやチッタに200円引きクーポンがあり利用してみた。ディナータイムは1580円(-200円)。バイキングはあまり好きではない(特に割高感)ので体験もあまりないから、正直、記事にするのも苦手(アテに出来ないのはいつものことだが/ あの、アレッタさえ、どうも・・・なので・笑)ブログに書くのは伊勢丹の花葡萄についで2軒目だが、お蔵入りにした10号線方面の某店(市外)もあったりする。記事にしたのは及第点をクリアしていると思うからで、食事はAomugi2個々の出来がなかなかいい感じ。イタリアン、和食、カレー、ハヤシのもある。デザート系がもう少し充実しているといいかも。一番気に入ったのは「穴子とシーフードマリネのサラダ」で、脂の乗った穴子が良かった。同行者が美味しかったという、「すくうタイプ」のプリン(ココット入りでない方)は、早くになくなって、出てこないので食べ損なうし(苦笑)客層は家族連れ、とくに料金のいらない3歳児以下?を連れた人が多い。そんな方には結構お得ではないだろうか。

ちなみに、デザート派なら、先日の「花葡萄」も良かったし「アンの森」もいいと聞く。実を取るには(笑)市役所15階の東京第一ホテル「プレジール」の水曜限定のランチバイキングもいいと思うが、こう書いていて、ブログ開設以降「プレジール」のバイキングに行ってないのに気がついている(汗)

<データ>北九州市戸畑区西鞘ヶ谷町16-2 /定休・火曜 /P・あり <メモ>今回・B’ /リピート・C /訪問履歴・初回 /子供連れ・◎

2007年5月 9日 (水曜日)

プルマンベーカリー@北海道展

Currypan1 デパートの催事で行列が出来る、カレーパン。もちろん行列嫌いな自分が並ぶはずもなく・・・三萩野の「虎屋のカレーパン」なら朝早くでも起きて出かけるんだけどなぁ(笑)以前、伊勢丹の催事で見かけたものの、最後尾Currypan2ココというプラカードみただけですでに戦意喪失(苦笑)今日は母が井筒屋で買ってきたのでラクして試食(笑)オーナーはTVチャ ンピオン2連覇らしい。特徴は、おっきなジャガイモの具。北海道らしい・・・まあまあ、かなぁ。しかし、母も行列を見て買ってきた、という感じで・・・やっぱ、小倉は虎屋ですね。

2007年5月 5日 (土曜日)

湖月堂本店「喫茶去」

Kogetu 官兵衛を後にして娘の保育園で作った制作・・・大きな鯉のぼりに自分の似顔絵。魚町銀天街のアーケードに今年も上がった。見物後、超久しぶりに「湖月」へ。松本清張も愛したという、栗饅頭の湖月堂に併設された(というか、こちらの方がはるKogetu1かに広いのだが)喫茶&食事の店だ。さすがに食事は・・・目的は、やはり「白玉ぜんざい」(700円)。相変わらず美味しい。子供たちはチョコパフェ(850円)シュークリームがトッピングされ、こちらもなかなか。小さな庭をあしらった落ち着いた雰囲気の喫茶・・・363席とか。それが結構なKogetu2お客が入っている。決して安いとは言えず、あまり手が出ないのだが(苦笑)大人の休憩・甘味処・・・かな。 そう、食事とセットだと値引きあり。今日はコーヒーまで頼めない自分。水だけ(笑)

<データ>北九州市小倉北区魚町1-3-11 <メモ>今回・B /リピート・C /訪問履歴・4回目?

津田屋官兵衛 (4)

Kanbe1_1 連休2日間、家の模様替えに没頭してしまった。今日は「こどもの日」だし、さすがにどこにも行かないわけにはいかず、午後から祖母のところへ出かけた。元気そうで何より。で、普段なら、帰りに行橋・勝山付近で食事と行きたいトコだが、今日はずっと気になっていた「津田屋官兵衛」へ向けKanbetenzaru車を走らせた。実は元ブログ仲間の青年が2月から修業に入っていて・・・ 冷やかしに行くのなら少し馴れた頃に、と遠慮していたのだ(爆)→いや、気を遣っているんですよ(笑)到着したら、ちょうど夜の部が始まったばかりで、待たずになんなくテーブル席に。しかし。。。超繁忙店のこちら。連休ともなるKanbe2_2と連日、どっとお客さんが訪れて、ずっと行列が出来ている状態。連休中の営業は今日まで、という最終日の、しかも夜の部。きついだろうなぁ~。却って今日を選 んだのは失敗だったかな(笑)お味のほうは・・・相変わらずです。まだ3ヶ月の修業で、これだけサクッとした天ぷらが出来るのは・・・すごいなぁ。

<データ>北九州市小倉南区津田新町3-2-20 <メモ>今回・B /リピート・A(→) /訪問履歴・C /子供連れ・○

2007年5月 3日 (木曜日)

「アンバランス」ファッション

連休の初日、近くのディスカウントストアへ模様替えのための買い物に出かけ・・・このときはそんなこと知らなかったから「目が点」になってしまったのだが、レジに並ぶ若い女性の足元・・・片足はスニーカー、片足はロングブーツ(しかもウェスタンで割とごついタイプ)。歩きにくそうだし・・・うーん、これって流行?連休時期って、なんか都会のファッションを纏った、垢抜けた女性が「地味な」小倉の街に溢れて(なにせ、20年前に博多では平気で着てた真っ赤なブルゾンを何気に着てたら、「派手」と言われて絶句した経験がある→自分)そこだけが、浮いた別世界(笑)になるのだが、さすがにこの「アンバランス」ファッションだけは理解できない、オヤジでした(汗)あ、ちなみに今でも赤や青の原色系の服は好きですけどね(笑)

追伸 この少し後にTVでその「アンバランス」が流行だということを知った。ヤッパリわからない。歩きにくそー(笑)

2007年5月 2日 (水曜日)

だい八@中津口

Daihati1 5月連休前でなかなか忙しかったが、まあまあの時間に終われた。連休明けに仕事の処理方法が大きく変るし、4月の連休で遊びすぎたしで資金もない(笑)明日からは仕事の勉強と家の模様替えに費やす予定だ。ホッとしたのか、今夜はさすがに小腹が空いた。お昼はステーキランチだったし、あっさりしたものが食べたくなる・・・このブログに紹介するのは初めてだから、前回から少なくとも3年は経っているかも。春燕の記事にも書いたが近くの仕事場に10年いた。Daihati2 その間、職場での「年越しそば」はいつもココだったし、お昼も偶に来ていた。今も帰りに良く通るのだが(笑)久しぶりに来て見たがスタッフもほとんど変っていないし、シッカリ覚えられていた。ありがたいことです。「鍋焼きうどん」なんかも人気なのだが、よく食べていた「玉子とじうどん」をオーダー。上質な醤油を効かせて、みりんだろうか?甘さがある出汁。ここの醤油はすぐ近くの老舗「宇佐美本店」の醤油を使っているので、デフォルトだとあまり甘さは強くはないと思うのだが。しかし、ここ用に作っていても不思議ではなく、なぜならこちらと、宇佐美本店は親戚(笑)うどんの太さは普通で、ヤワ目だがモチッとした感じがある麺。ツルツル感とともに、この甘めの出汁とよく合う。なんか、ホッとしたなぁ。

だい八  玉子とじうどん 450円

<データ>北九州市小倉北区中津口2-1-2 /定休・? /P・なし <メモ>今回・B /リピート・C /訪問履歴・A /子供連れ・○

グリル小柳 (2)

Koyanagi1 前回(去年10月)の初訪問はディナータイムだったので、ずっとランチタイムを狙っていたが、なかなかタイミングが合わなかった。今日は早めの休み時間で、開店直後に訪問。初めてランチメニューというのを拝んだ(笑)ランチタイムは11時から14時、価格は735円から1260円という感じ。ハンバーグを食べるつもりだったが788円のと1155円のスペシャルがあり、どうしようかと思案していたが、ここはステーキもウリだし、おい街か何かの切り抜き記事が表にあった、1260円のステーキランチにした。自分としてはラKoyanagi2ンチなのにずいぶん思い切った(笑)記事によると、格安ステーキランチってことで期待したが、まあ、値段が値段だけにさすがに肉は薄い(笑)が、ステーキの焼具合はさすがに絶妙だし、肉質は柔らかい。こうなると分厚いのが食べたいなぁ。和風ステーキ定食で3150円から・・・うーむ、ボーKoyanagi3ナスもらって考えよう、という内にぺろりと平らげてしまった。会計の時に「次回はハンバーグをどうぞ・・・」と勧められた。おそらくステーキランチは自分にはボリューム的に少ないのでは、と思ったのだろうか?(笑)体つきの割りにダイエットの成果で十分満足だったのだが。ついでに聞いて見ると、くーぱーさんが紹介していたスペシャルハンバーグがやはりお勧めだとか。普通のハンバーグランチはサラダつきの「ワンプレート」でハンバーグも小ぶりらしい。次回は決まったね。

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<データ>北九州市小倉北区紺屋町4-18-1F /定休・日曜 /P・なし <メモ>今回・B /リピート度・B(↑) /訪問履歴・2回目 /子供連れ・○

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