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閉店・移転(旧情報)

2012年8月20日 (月曜日)

門司港うどん@門司港駅    ※門司港駅改装のため閉店

Ca391284門司港駅が9月末から5年半に及ぶ解体的大規模
修繕をすることになった。少し前から噂は耳にして
いたが・・・。せっかくだからと、昼ごはんはこちら方
向へ。駅前ではロケらしきものがあったり、記念撮
影をする人。夏休み期間中だからね。ぐるっと回っ
て「港栄」へ。おや、月曜というのに休みのようだ
(笑)時間もないので、門司港駅舎にあるうどん店
「門司港うどん」へ。

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2007年7月21日 (土曜日)

寿来軒@苅田本店 ※閉店

070721_132301 相変わらず暑い。が、雲が多く直射日光を浴びなくて済んだ。貫をでて、朽網辺りからは、海からの強めの風が吹いて、それがとてもいい感じであまり汗を掻かなくなった。しかし、紫外線は強かったのだろう、油断して半袖で出かけて、後で腕は真っ赤になったが。。。というわけで、徒歩でやってきました。寿来軒@苅田本店。今度はあまり汗を掻いてないので貧乏舌でもそれなりに味がわかる?かと(爆)→でも結構アセばんでる。

070721_132701お昼時をすぎてしまったので、お客は私一人。カウンターに座り、メニューを確認。貫店より安い。チャンポンが600円なら、かなりお得じゃあないだろうか・・・しかし今日はラーメン(500円)で。煮玉子はないけれど、もやし多め。チャーシューも見た目、貫と同じ肉質に見えるが、なめらかさがある。味付けのしょうゆがやや濃い目だが、これも貫ほどではなく厚切りで、コクのしっかりある、しかしアッサリなスープを邪魔せず、とてもいい感じ。反対にメンマはもう少し濃くてもいいかと思ったが、全体としてとても食べやすくて美味しいラーメンだった。次回は、汗をかかない季節に味の再確認と+ここのチャンポン、是非食べてみたいと思う。涼んでゆっくりして、次のターゲットは2軒続いたラーメン以外・・・と、軽い気持ちだったが、そのあと。。。続きはまた気が向いたら(笑)

<データ>京都郡苅田町幸町4-3 /定休・? /P・あり <メモ>今回・B /リピート・B(-) /訪問履歴・初回 /子供連れ・○

2007年7月19日 (木曜日)

子路屋(しろや)  ※閉店

070719_191001 小倉紺屋町の歓楽街メインストリートにあるラーメン店。なぜかいままで行ったことがなかったが同窓生のお勧め(?)で。塩辛目のラーメンで、みそチャンポンもお勧めだがオヤジの人柄で再々訪ねているとか。まだ周りも明るい時間帯、夜のお店という印象だけに大将はひとりカウンターでくつろいでいた。時間が早いからか、真夏なのに冷房も入っていない(笑)入ってみてわかったがどうやら昼間も営業しているようでランチセットもあった。店の内外にどーんと「グルエース」の箱が堂々と重ねているのは(笑)もっとも必要な調味料であり、自分的には否定はしないが(笑)もう一つ、私は貧乏舌なので見分けることができないが豚骨スープは自前?他のみそとかはどんな感じななんだろう。と、いうのは店内に古い○○用スープの箱(メーカーは関東方面)が在り(笑)ただ、単純に物入れに使っている感じだったし古いし、関係はないのかも。あるいは冷麺のたれ?かもしれないが。

070719_191601 初訪問なので基本のラーメン(500円)を。メニューは多め。ラーメンのバリエーションも多く、帰り際に入ってきた家族連れはラーメン以外の、チャーハンや焼そば、ちゃんぽんを注文している。壁には「ちょっと雑炊300円」なんて気になるメニューも。ラーメンは確かに塩味ベースだが、そんなに辛くはなかった。あっさりしていていい感じだがコクと言う感じとしては弱いスープ。そんなことより・・・暑い!!!(笑)汗だくになって食べ終わる頃に、大将が「ああ、ごめんごめん、冷房入れてあげたらよかったね。ゆっくり涼んで行き」と。なるほど、人の良さそうな大将だ。いろいろ食べてみたいし、いろいろと謎が多い(笑)ので、また寄って見たい。

<データ>北九州市小倉北区紺屋町5-21 /定休・日曜? /P・なし <メモ>今回・B’ /リピート・C(-) /訪問履歴・初回 /子供連れ・○

2007年7月 7日 (土曜日)

旦過元気食堂○しぇ(まるしぇ) &打ち上げ   ※閉店

070707_183601 宴席3連荘の最終日。どうなることかと思ったが二日酔いは、夕方までになんとか癒えて、一番楽しみにしていた宴席へ。先月行われた高校同窓会。そのステージ運行を担当した「ステージ部会」の打ち上げ。数多くのスタッフの中でも、いちばん身近に仕事をした仲間たちの宴会だけに、最初からテンション上がりっぱなし。楽しかった。いいものです。卒業からすでに干支が2回りしてるのに(笑)空白なんて070707_192601ものはすぐに埋まるし、当時あまり話したことがない同窓生とも仲良くなる。最初は躊躇したけれどスタッフとして参加して良かったと思う。あれからもう1ヶ月、早いもので・・・今日は七夕というのも何かの縁か。会場は、これまた同期生がらみ。ちょうど旦過の昭和館の裏手にあたる場所。こんな処にこんなお店070707_194901が・・・。旦過はいい意味で、トワイライトゾーン(笑)打ち合わせ等で、すでに何度か使っているようだが、自分は初めて。コースは全体的に洋風(だったと思う・笑)。ここのいいトコは「食堂」と銘打ってるように、ジャンルにこだわらない、いろんな料理がある洋風居酒屋。焼酎を飲み070707_205201 ながらイタリアンっていうのも全く違和感なく。というわけで、ビール、次いで焼酎をいささか飲みすぎた。おしゃべりと深酒で、画像と記憶がイマイチで、美味しかったという以外、例えば一つ一つの料理の名前は憶えていない→ごめんなさい(笑)今度は個人的にも利用して、もう少しまともなレポをしたいが、お洒落で隠れ家的な場所にあるお店だけに、さて、ダレと来るかな・・・(爆)と、そんなこと言ってたらいつまでたっても再訪できないので、仕方ない、男同士でも、いいかぁ。

<データ>北九州市小倉北区魚町4-2-14 /定休・日曜 <メモ>今回・A /リピート・B /訪問履歴・初回

2007年7月 3日 (火曜日)

ラ・パペリーナ  ※移転(紫江’S)

Rapape1改めてお店眺めていて・・・ああ、以前は魚町にあったラ・パペリーナじゃないかと今頃、気がつく(笑)ほとんど憶えていないくらい以前に行ったきり。聞いたトコによると旧店舗は厨房と客席カウンターが近く、店主から食べ方についてチェックが入ったり煩わしいこともあったようだが(笑)今は厨房もやや遠くなってるしいらぬプレッシャーもない(笑)なにせ本場でも日本スタイルの「スプーンの上でくるくる」という食べ方が逆に受け入れられているとも聞くし、ここでもちゃんとスプーンが出てきた。まRapape2あ美味しけりゃいいのである。さて、お店は早くから開いている?のだがランチは11時半から。今は11時15分、店員に一応聞いてみたが・・・ダメらしい(笑)じゃあ、別メニューでいいですからと、着席。5分後に入ってきたランチ目当ての女性客は店員に同じような説明を受けていたが店主の指示で店内に通され客席で時間になるまで待っていた。6月中旬から「平日のみ先着15名様にサービスでランチのデザートが特製ミニパフェに変更」しているようで、そりゃ、時間厳守でしょうな(笑)短いお昼休みの自分は、お試し価格中であるという、和牛のミートソース、そして大盛(1200円)にした。ランチ時に満席とか早々に予定数終了になる店、パスタの茹で具合は申し分なく美味しい。苦手な生パスタじゃないのがまたいい(笑)味付けは最近では珍しいぐらいに若干濃い目。薄味のお店が多く不満な自分にはありがたいのだが大盛り注文で量があるため途中で飽きてしまった。しかしこれは自分の作戦ミス。あとでメニュー見たら単品に追加で、サラダやパン、デザートをつけることもでき、そっちの方が良かったかも。ランチもいずれ挑戦してみないな。

<データ>北九州市小倉北区室町1-1-1 リバーウォークB1F /定休・なし /P・有料(割引あり) <メモ>今回・B’ /リピート・B /訪問履歴・2回目(旧店舗時代1回含む)

2007年6月 2日 (土曜日)

fresco(フレスコ) (3)   ※閉店?移転?

Katumi1 休日返上での研修。弁当は頼まずに職場の女性陣とランチに出る。全員、こんなところに、こんなお店が・・・という感じなので、まずは面目躍如と言ったところ。何度か来ているがランチだけでなく夜もやっている「よくばりプレート」のことが多く、ランチでは前回紹介した「チキンKatumi2南蛮」がお勧 め・・・あとはハンバーグに、日替わりパスタ、オムライス・・・とあげていくと、結局その中から、それぞれ頼んだので、自分は食べたことのない「若鶏のから揚げ」(790円)にしてみた。全員ケーキ付(多くの種類の「果摘」のケーキから選ぶ・プラス300円)に。ドリンクはそれぞれが頼もうとしていたのを勝手に制し(笑)ホットコーヒーにした。前回も書いたが、他のFresco_1 ドリンクは出来合いだがホットコーヒーはサイフォンで入れる本格的なものなので(笑)てんでバラバラに頼んだせいか、私服で参加してた研修のためか、お店の方は我々が完全にオフモードと思っていたフシがあって、ゆっくり過ごしてもらおうという感じ?こちらも早く気がつけば良かったが、ケーキとコーヒーが出てきたときにはもう昼休み終了間際(笑)バタバタ食べて・・・お店の方に謝られて却って恐縮してしまった。えっと・・・唐揚げは、まあ普通かな。画像の印象通りちょっと寂しいかも。やっぱりチキン南蛮の方がいいかな(笑)ライスはお替り自由。

<データ>北九州市小倉北区江南町4-2 /定休・不定?月曜? /P・店舗前は軽のみ、普通車は向かいに数台分あり  <メモ>今回・B’ /リピート・B /訪問履歴・C /子供連れ・○

2007年5月16日 (水曜日)

むつみ屋 味噌醸造@リバーウォーク

Mutumiya 未掲載の昨年12月22日以来2回目。その時に店頭にどーんと置かれていた(現在は撤去)九州産白味噌を使った(今も?)白樺味噌ラーメン(650円)をようやく味わう。ところでここは福岡初上陸とのことだが、たしか前にあった?「むつみ屋」とは違うのだろうか・・・?と思ってHPを見たら、やはり以前この地下にあって閉店した東京自由が丘「げんき軒」も実はココのグループだということがわかった。グループで引き続き出店している感じだろうか?さて、ラーメン。濃い目の赤味噌とは違い、マイルドSirakaba で、いい感じの甘味がある。チャーシューはなく炒めたそぼろともやし、ネギのトッピングだけというのは寂しいが、。「紅味噌」より50円安いこと、また、それはそれでマッチしているし、何と言っても馴れた九州白味噌(推定)だけに、食べやすかった。味噌ラーメンってこんな値段だろうけれど、いつも書くように、この「小倉らーめん街」の場所的なもので、全体的に50円~100円高い(どの味噌も)という印象で、どこもそれなりに美味しいだけに、価格ギャップが埋まるともっと賑わうような気がするけどなぁ。

<データ>北九州市小倉北区室町1-1 リバーウォーク北九州地下1階 <メモ>今回・B /リピート・C /訪問履歴・2回目 /子供連れ・○ 

2007年5月15日 (火曜日)

浜司

Mojiko門司港に到着。駅前の郵船ビル2階にある、喫茶と食事の店「浜司」へ。お目当てはもちろん看板メニューのスペシャルカレー(1050円)・・・4年ぶりかなぁ。門司港にしばらく勤めていたが、転勤間際にこのお店の情報を小倉の馴染みのカレー屋さんで仕入れ、慌てて行ったものだ。近くにレHamajiトロもあるが、観光客の方を向いてない?のかレトロながら現役オフィスビル自体の方針なのか、日祝日休み、ランチタイムのみの営業というのも行きにくくしている。ぐつぐつと煮たぎった土鍋で出てくるカレーは、結構スパイシーで、卵を混ぜてほどよくマイルドになる。具は、肉とエビそHamajicurry1して貝となるのだがこの時期はホタテとなる。魚介類と肉の旨みが土鍋にギュッと詰まったカレー。なお、その年によって時期は異なるが、冬場はホタテ→カキとなる。このシーズンは5月の連休前まではカキだったようだ。自分は前回、カキ入りをいただHamajicurry2いたので上手いこと両方を味わえたことになる。旨みという点ではカキの方に軍配だが、カレーの相性的なものと自分の好み的にはホタテの方がいいかもしれない。決して安いとは言えないお値段だけど、一度は食べておきたいものだ。カレーは普通のものもあるが、オーダーはほぼこのスペシャル。一般的な喫茶店メニューも多い。

<データ>北九州市門司区港町7-8 /定休・日祝および年末年始 /P・なし <メモ>今回・B /リピート・B /訪問履歴・2回目 /子供連れ・○(カレーは無理かと)

2007年5月14日 (月曜日)

龍鳳閣@リバーウォーク店  (2)  ※移転?

Ryuhou1 久しぶりに食べた。一昨年の暮れ以来かな。四川風茄子の香味焼定食(650円)。麻婆茄子というより、香味野菜も入ったピリ辛の1品。味噌はあまり入ってないかも。濃い口ピリ辛なので、ご飯この場所でこの値段なRyuhou2 ら納得です。ザーサイが辛子高菜に変ってたのはちょっと不満だけど(笑)定食のごはんは、お替りOK。ごはんが進んで、つい食べ過ぎてしまうので要注意。

<データ>北九州市小倉北区室町1-1-1 リバーウォーク地下 <メモ>今回・B /リピート・C /訪問履歴・C /子供連れ○(他の店舗と共通のテーブル席 )

2007年5月12日 (土曜日)

你好(ニーハオ)@下到津

Nyhao1 次に向かったのは你好(ニーハオ)。旧電車通りの下到津電停のちょうどまん前、という表記は今時わからないだろうな(笑)大海飯店とモスバーガーの中間ぐらい。元々は旦過のお店からスタートし、主力は昨年の10月1日にこちらに移転した感じになる。さすがにきれいな店内は、たまたまだろうけれど女性客9割(笑)旦過には2度行き、記事には一度しか載せていないが、ちょうど忙しい時期で載せたくても載せられずにここまできている。最初の記事(06年10月5日)で予想したが、2度目は水餃子にしたとこNyhao2 ろ美味しくて・・・今日も食べたいが「大番」でラーメンを啜ったばかり。勿体無いのだが、日替定食(餃子付き・今日は酢豚)もパスして、単品の中華焼そば(520円)を。スープが入ってジューシーなのだが、一般的な皿うどんのように麺を焼いて、スープで戻した(吸わせた)のではなく、普通に麺があって、そこにスープを加えた、スープ少な目の焼チャンポンって感じのもので、あまりお目にかかれない感じのもの。具材もシッカリ入り、なかなか美味しかった。次回は水餃子や玉子チャーハンを・・・

<データ>北九州市小倉北区下到津4-10-1 /定休・月 /P・あるようです <メモ>今回・B /リピート・B(-) /訪問履歴・初回 /子供連れ・○