カレーの店 いーとん
かなりの有名店。道挟んだ向かいにあった小さな旧店舗時代に一度食べたきりだから、もう10年くらいになるかな。そのときはクリームオムレツの載ったカレーを食べたと思う。たぶん一番人気はそれだろう。しかし、今日は久しぶりの上に急に思い立ったので、あまり下調べもしていない。メニューを眺める。最安値は500円のビーフカレーマイルド。うーん、こまった・・・種類が多いなぁ。えーい、と一番高い「いーとんスペシャルビーフカレー(1200円)」をオーダーした。
ずどーんと上に載ってきたのは意外にも大きなジャガイモ。家庭のカレーっぽい風貌だが脇を固める、にんじん、ししとう・・・いや、主役たるべき大きなビーフの塊が2つ。すっと切れるほどにやわらかく煮込まれた肉はスプーンでホロホロと切れるほど。カレーというより、カレー風ソースといった感じのカレールウ。甘味というかあまり辛くなくて味わいはなんとなく和風っぽい感じも。美味
しい。しいて言えば野暮ったさというかガツンと来るタイプではないので、万人受けはするが個人的には量的にもチト物足りない感じもある。それが遠ざかっていた理由かもしれない。今度は対極の一番安いカレーや、評判のドライカレー、再食のオムカレー。ランチもあるのかな?食べてみたい。子供も食べることができそうな感じだし思い付きではなく機会作って再訪しようと思う。
<データ>北九州市小倉北区木町1-5-12 /定休・水 /P・あり <メモ>今回・B /リピート・C /訪問履歴・2回目 /子供連れ・○
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た(笑)二八は午後も1時をカナリ回っているのでどうかと思ったが(かなり濃くなるらしい)むしろアッサリ気味だった。さて、坦々麺。挽肉で作るものと解釈しているが、こちら自慢のチャーシューを小さめに刻んで使用することにより、柔らかな肉の、「ぎょらんテイスト」の坦々麺。地鶏スープがいいので、さすがに無難にまとめられていると思う。普通に美味しいけれど、やはりここでの私的ベスト3は、ニハ、地鶏醤油、カレー(笑)です。














まず景観・・・地下の市役所に対して、8階にあるこちら、遮るものもなく、とてもいい感じとなる。このプラスは大きい。さて、カンジンの味のほうだが・・・。チャンポン→いつも売り切れているメニューだが今日はありつけた。安いと思う。ただ、作り方を眺めているとスープを張り、ゆでた麺を入れ、あらかじめ炒めていた野菜をトッピング・・・玉屋の方は、野菜は半調理したものをスープに投入し暖める感じだがちゃんと中華なべを使っている。もうすでに軍配が上がった。他の人
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